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11日講演会のお知らせなど

去る1日に行いました士気の集いの講演会は100人ほどの方たちがいらしてくださり、
発売前の新刊30冊も完売でした。ご参加くださった方、本を買ってくださった方、
どうもありがとうございました。
装丁

アマゾンで予約もできます^^

■10月11日(水)新現役ネットでの講演会のご案内です。
http://www.shingeneki.com/hiroba/event/20081220124219.html

念のため、HP内容を以下にコピ&ペしておきます。
==========
近現代史懇談会
歴史資料を元に各自の研鑽、発表及び外部講師の知見を加えお互い切磋琢磨しながら歴史観を育んでいます。問い合わせや参加申し込みは、氏名、メールアドレスを幹事さんまでこちらからご連絡下さい。

2011年10月11日 「アメリカ西海岸の異変=支配者になった中国人、日本はどうなる?」
昨年10月に日本における中国人の土地買収などをお話いただき好評でしたノンフィクション作家河添恵子先生を再びお迎えします。 今回は中国人はアメリカでどのような動きをしているのか、それは日本の将来なのか、そして日本における最近の中国人の動きをお話いただきます。
アメリカ在住の中国系エリートの職種は、IT、金融、不動産などが中心で、それ以外は教育分野だったが、近年は政界進出も選択肢に入っている。世界最大級のチャイナタウンを有し、人口に占める中国系の割合が5人に1人強となり初の中国系市長を輩出したサンフランシスコ然り、ロスのダウンタウンの東に広がる近郊都市なども〝中国系が統治する中国系のための街″として拡大を続けている。
「移民2世、3世はアメリカ社会に溶け込もうとする意識、政治への強い関心、政治への野望も旺盛で、その背景には教育水準と経済水準の向上により、自身の利益を守るには政治への参加が必要と気づき始めたからだ」と中国系アメリカ人の市長経験者の一人は語る。
中国系エリートのアメリカにおいての政治力の高まりは、白人社会へのリベンジ、そして「歴史の改ざん」など日本バッシングを強めることへもつながっている!

10月初旬に発売予定の『豹変した中国人がアメリカをボロボロにした』(産経新聞出版)と関連して、アメリカ西海岸で起きている異変を中心に中国による日本の土地買収とその後についてもお話します。

【日 時】10月11日(火) 午後3時~5時
(2時より会員坂本行正氏によるフリートーク「何故、今インドネシアか!」があります)
(講演終了後、講師を囲んで懇親会を行います。 参加費2500-3000円)
【場 所】  特定非営利活動(NPO)法人 新現役ネット事務局 新現役田町会議室
〒108-0014 港区芝5-31-10 サンシャインビル9階 ℡03-5730-0161 
(JR田町駅、都営地下鉄三田駅からすぐ)
地図http://www.shingeneki.com/about/office/index.html
【参加費】 近現代史懇談会会員 1000円  非会員 1500円
【定 員】 40名
【申込先】 福住まで メール・アドレス fuku-4413@nifty.com



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